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本コース特訓トレーニング 背景
GOLF MISSION PREMIUM

一流コースで
特別待遇のトレーニング開始

素晴らしいコースで画期的な『特訓』トレーニングが始まりました。 コースでの苦手なショットを適格なアドバイスの元で繰返し練習できる実戦練習。

本コース練習写真1
本コース練習写真2
本コース練習写真3
PROJECT MISSION

このプロジェクトに
かける熱い想い。

実戦 of 訓練こそ大切です。

「苦手ショットを科学的に解析、個別特訓で効果抜群!
今まで避けていたバンカーも名人と言われる程に。
ほぼ、勘違いしている為に正しい対処方法を身につければ、出来て当然 of レベルに変化します。」

「練習場では上手く打てるのに、何故か本コースに行くとミスばかりしてしまうのか?」

その答えの1つは、傾斜面に有ります。(傾斜に対して私たちは重心の位置を自然と変化させている能力を持っているのですが、この能力が平らな所で打つのと傾斜面で打つことの重大な問題を起こしているのです。)

つまり、左足上がりの斜面では足場は傾いていますが私たちは地球の重力に対して垂直に立つことを身につけてますので地面にクラブが突き刺さってしまいがちです。そうです、私たちは斜面に直角に立つことは出来ずに重力に対して垂直に立ててしまうのです。

こんなことから、アンジュレーションに対しての対応策はスイングプレーンが変化することで、ボールとアドレスの位置関係がとても重要なテーマになります。(初心者の方は未だ意識する必要は有りませんが)

結論的には、傾斜面での良いショットをする為にはボールの位置とスイングプレーンがフラットになったり、アップライトに変化することからフェイスコントロール問題を生んで来ます。この様に単に「左足上がり」の打ち方と称してレクチャーするのは実害が起きてしまいます。

その方の個人差(体力・経験・質量など)から個別的なアドバイスが絶対に必要です。Aさんにとって良かった指導もBさんやCさんには間違えた指導と言えるのがゴルフなのです。

最近のウェブ上でのレッスンを見てみますと、一体、誰向けの指導なのか疑いたくなってしまいます。(無理です)自分が,そのやり方で「目が覚めた」と言うのを、個体差が有るのに「押し付けてはいけません」。言っている方は殆どプロ又はそれに準ずる方ので、一般の方とは練習量(時間)が全く違うのです。最大公約数的にレッスンしては問題を起こします。

結論
コースでしか学べない様々な「技」を確実に修得できます! 何故なら、実際のコースで特訓するからなのです。(もちろん正しいアドバイス付きです)

川奈ホテルゴルフ場での活動の様子を公開中

SCIENCE OF SLOPE

4大傾斜面ショット完全攻略

「問題点とミスの原因が解れば、訓練で必ず解決します」

爪先上がり 非常に多い状況
UP

理屈が解れば大丈夫です

平らな環境と違い、ボール位置が足元より高い所にあるため、スイングがフラットになりやすく、ショートアイアンなどで引っ掛けるエラーが発生します。

生じやすい4大エラー:
1) ダフる
2) トップする
3) プッシュアウト
4) 引っ掛ける
💡 特訓メッセージ: 「同じ状況下で、クラブ番手を変えて何回も打つのが1番の解決策です!」
左足上がり 難度は低め
L-UP

イメージよりも高い球が出てしまう

平らな環境と違い、左足が右足より高い傾斜です。傾斜なりに立つか、傾斜に抗うかで打ち方が変ることと、ボール位置に注意。

生じやすい2大エラー:
1) ダフる:地面にヘッドを打ち込みやすい
2) 飛距離不足:必要以上に高い球に(ミサイルの発射台と同じです)
💡 特訓メッセージ: 「斜面に自分がどの様に立っているか理解できると物理的にどんな運動が起きるかが解る。」
左足下がり 難易度極高
L-DN

クラブヘッドが届きにくい状況

平らな環境と違い、左足が右足より低いので、大胆にボール位置を変える必要が有ります。

生じやすい重大エラー:
1) 深刻なトップ:ボールの下までクラブが届かず、ミスが起きやすい。
💡 特訓メッセージ: 「同じ状況下で、ボール位置を変えて訓練することが必要です。(上級者は必ずマスターしましょう!)」
爪先下がり 超高難度ハザード
DOWN

それでも、攻略法は存在します

傾斜に依っては、かなり低い所にボールが有るので確実にショットできる方法を練習します。上級者には方向を左に向かって打つ方法を指導します。

生じやすい3大エラー:
1) トップ
2) 空振り
3) 極端に右
💡 特訓メッセージ: 「これなどは、実戦トレーニングでしか学ぶしか有りません。頑張りましょう!」
BUNKER MASTER METHOD

バンカーショット完全制覇メソッド

「打ち方を覚えるのに、当ミッションでは殆どの方が1日で上手くなれますので安心して下さい。(苦手が→得意になります!)」

グリーンサイドバンカー
バンカー特有の6大悩み:
1) ダフる
2) 対処法
3) 距離が不足
4) 飛び過ぎる
5) 方向が不安定
6) 一回で出ない

ネットのレッスンを鵜呑みにしていませんか?

バンカーの基本は「エクスプロージョンショット(砂を削る)」ですが、実はこの打ち方は砂の抵抗が有るので、それに負けない「力」と正しい入射角度を加減しなくてはならないのです。それを考えずに「バンカーショットはこうするのだ」と言い切る事自体不思議です。ただ単にグリーンに乗せるのか、ピンそばに絡まらせるのか、どちらも当ミッションが最適です。

アドバイザーがチェックするあなたの「6大チェックポイント」
POINT 01 スイング軌道
POINT 02 クラブの入射角
POINT 03 フェイス制御
(コントロール)
POINT 04 砂の抵抗に負けない
質量の大きさ
POINT 05 早すぎるショットを防止
スイングスピード
POINT 06 インパクトの先が肝心
フォローサイド
🔥 特訓メッセージ: 「バンカーショットも湿った砂の時とかフワフワの砂や粗い砂様々な抵抗の違いが有るのと、大半は左足上がりなので成功し易いが、上級者は左足下がりのバンカーも攻略しましょう! (何故、これが難しいかはこのサイトを見てきた方は、解って来た筈です)」
KEY TO SCORE MAKING

アプローチショット 7つの技

「ここに幾つの『技』を持っているかでスコアは変わります!」

アプローチショットとは?

一般的にアプローチと呼ばれるのは、「50ヤード以内」のショットであり、その多くは「30ヤード以内」の実戦シチュエーションです。(※100ヤード以内を全てアプローチと呼ぶ方もいますが、それは「コントロールショット」とすべきでは?)

ここで求められる最重要スキルは、もうピンが直ぐそばなのにミスすると次のパットにも悪い影響が出たり、何よりもアプローチで1ピン以内に寄せれば、1パットでスコアがまとまる大切な場面です。

❌ なぜ上手く出来ないのか?:
  • 距離が近いので力加減を軽くする。・・・これはいけません!
  • インパクトでスイングを止めてしまう。・・・これもミスを起こす原因と言えます。
  • ダフってしまう。・・・根本的にアプローチの打ち方を研究しましょう。原因は関節(手首・膝)が変化することで起きるか入射角度が強い為に起きてしまいます。

これらは、当ミッションで『新たな技』をマスターするのと、実際の芝生で訓練できるのですから「達人」になる可能性が有ります。

🎯 マスターすべき「アプローチ技」のレベル別目標:
ビギナー 1つの技
アベレージ 2つの技
競技者レベル 4つ以上必要

基本的なアプローチの種類

※ピンまで 20 ヤードの場合:

1. ピッチ&ラン (推奨クラブ: PW・AW・SW・9番)
キャリー 14y
ラン 6y
2. ピッチショット (推奨クラブ: PW・AW・SW・9番)
キャリー 16y
ラン 4y
3. ランニングアプローチ (推奨クラブ: 7番・9番・PW・SW・FW他)
キャリー 6y
ラン 14y

これらの技は「推奨クラブ」以外にシックリ来るクラブを見つけるのも楽しいですね。
ランニングアプローチにFWを使うメリットも有りますし、ピッチ&ランで7番を使うのも有りなのでどんなアプローチが安定するのか、自分の得意なクラブ選択で技を研究しましょう。

この特訓で「幾つ自分の技」にできますか?
1

起伏の少ない環境

ここでは、基本のピッチショットの練習。クラブ番手ごとに飛距離が違うことを把握する。

2

左足上がりのアプローチ

殆どのグリーンがアプローチ場所より少し高い所に有るため慣れが必要です。(近くから打つので体重移動はいりません。得意な番手を発見します)

3

下りの環境

グリーン奥からのアプローチなど、上級者でもミスしやすい難易度の高い状況です。何故なら、グリーン自体が下り斜面になっている可能性が高いのですので、グリーン上の「止まらない」状況を制御しましょう。(クラブ選択と共に)

4

ピッチ&ラン

【アプローチ基本-1】キャリーとランの運動結果は使うクラブ番手で大きく変ります。自分のスケールを見つけましょう!

5

ピッチショット

【アプローチの基本-2】気持ちの良い(ゴルフゲームの原点)ショットを楽しみましょう。

6

ランニングアプローチ

「転がす打ち方」最も安全でミスが少ない技です。色々なクラブ番手を変えてしっくり来るものを自分固有の「技」にしましょう。

7

ヒール側を浮かせる

【やや特殊な打ち方】チャックリ(ダフリミス)が起きません。プロも試合で多用する秘密のテクニックです。

この打ち方含めてアプローチは「強いショット」で誤魔化すのではなく、何回やっても同じ転がりが出来る物理的な動きが必要なのです。良く有るのは、構えた時とインパクトで肘・手首の関節が動いていませんか?・これダメ。良く有るのは、ハンドファーストに構えて、インパクトで腕とクラブがまっすぐになるとダフり合います。

MISSION CONFIDENCE

もうお判りの様に、本コースで『特訓』すべきです!

「この環境を全国へと拡げることでもっと多くの方々が上手になって頂きたいと願ってます。」

TRAINING PLANS

伝説の本コース実戦トレーニング

全体的に上達したい方も、「この苦手だけ」直したい方も確実に上達できます。

ご希望のトレーニング推奨クラスを押してください。詳細が切り替わります。

中級者スイング調整 上級者コース戦略 初心者ゴルフ練習
中級者向けトレーニング おすすめ

苦手なショットを克服し80台へと進める。

ゴルフの勘違いがなくなり、実戦ゴルフの特訓でいくつかの「技」と自信を持てれば、80台でラウンドできます。18ホールを廻って、1つか2つパーをとり残りが全てボギーでも88のスコアなのです。もちろん、スコアを気にしなくても気持ちの良いショットが何回か出れば楽しい一日になれます。ドライバーでも、アイアンでも、アプローチでも気分の良い一日で有ります様にご協力致します。競技志向の方には、最高品質のゴルフテクニックを徹底的に特訓して下さい。

REOPENING CAMPAIGN PRICE

再開!キャンペーン特別価格(1日の参加費)

平日料金 36,000円が 24,800円 (税込)
土日祝料金 46,000円が 29,800円 (税込)

※コース使用料、コーチングスタッフ料金含む(飲食代は別)

当日、ご希望の特訓を2つ選べます
ティショット特訓
FWの特訓
アイアン特訓
傾斜面の攻略特訓
アプローチ特訓
バンカー特訓
THE REAL BARRIER

今まで苦手を克服できなかったのは当然です!

練習場とコースでの違いは物理的な要素と「不慣れさ」から起きするので、本コースで正しい方法で対処する経験を増やすことがとても大切であり効果的です。

スイング解析
ANALYSIS & DIAGNOSIS
事例 1

下りのパットは難易度が高いことは誰でも判っていますが、経験数が少なければ克服できません。

当ミッションでは1度の参加でも本当に変わる、パットの極意をお教えします。

事例 2

アプローチでは多くの方が悩んでいます。

大半の方は「打ち方」そのものがミスる条件を持っているのに直せません。 大きな強い力で打つ状況と、全く異質の距離(すぐ近くの目標)に対して正しい打ち方が理解できていないことから、不安定なショットを繰り返しています。

⚠️ 間違った対処法をしていませんか?

多くの方が行っている「力加減」でのショットでは「再現性」が期待出来ない事と、インパクト時に重大なミスショットを起こします。(あたる時に力を緩めるのはゴルフでは禁物です)では、どうしたら良いのかを当ミッションで確実に学習できます。

練習場と本番コースの違い

ゴルフ場には起伏や様々な状況と課題が求められ、それに対応した技が必要となります。

実際のゴルフ場には、斜面やラフ・バンカーなど練習場の「平らなゴムマット」とは全く違う環境が待っています。しかし、今まではコース上で練習することはタブーとされて来ました。当ミッションはもっと早く上達することを目的にゴルフ場の協力の元で当事業を実現しております。もっと多くの方方に楽しいゴルフを広げるミッションとして真剣に活動をしております。(ラウンドレッスンとは全く違います。もっと確実に上達するプログラムを提供できます)

コースに慣れるのが一番!

練習場では打てるのに、何故かコースではダメなのは?
(練習場での環境とコースでは全く違うのですから当然です)
多くの方は環境の違いだけと思いがちですが、それだけでは有りません。 実は、練習場の人工芝では滑るのでミスがミスと認識されにくいが、コースでは「許容範囲」が小さいので結果がハッキリと出てしまうのが大きな要因です。

科学的な理屈に合った打ち方

ゴルフは科学です。物理的な状況把握と正しい対処法の元で繰返し訓練する必要が有ります。

そうです、各ショット毎の状況は物理的に観て何が起きやすいのかを読み取り対処していきます。(レベルに依ってその完成度は変わります。ご自分の求めるレベルを掴み適切な訓練をしましょう)

「苦手・課題の克服」がテーマ

通常のラウンドレッスンとは全く違います。

本当に悩んでいる課題に対して科学的な解析と実際のコースでの訓練なので、今までの自分の対処法と全く違う驚く程の訓練ができ、結果もハッキリと違ってきます。(多くの方は、本当の原因を「誤認」しているのでなかなか直らないのです)

DAY SCHEDULE

1日のスケジュール

集合から特訓トレーニング終了まで、当日の流れをご案内します。

09:30 / 現地集合

お悩み相談と課題のヒアリング

今日特に克服したい苦手なショットや目標をヒアリング。担当コーチが貴方の課題に合うトレーニングをお勧めします。

現地集合
10:00 / レンジでの練習

動画チェックと、分かりやすい原因分析

まずは練習エリアで軽くショット。スイング動画を観ながら個別の課題を確認。今後のプランと今日のプランを決める。

レンジ練習
12:15 / お昼休み

楽しいランチタイム

(レッスンではなく) 当日参加された方々と楽しい昼食会をご堪能下さい。

お昼休みランチ
13:15 / バッティング訓練法を学びます

バッティングの極意(パター練習が科学的な方法に変わります)(ロボットを操る様に訓練します)

バッティングの極意(殆どの方が勘違いしているバッティングの大切な要素を開示します)
アマチュアの求められるパット数は18ホールで36パットですが50回も打ってはスコアは纏まりません。この14打数はとても大きな数値です。確実に36以内にする為に、上級者は27パットに挑戦しましょう。(考え方が変わるとスコアも数段変わります、人の陥りやすい課題がパターにも見え隠れしています)

パター練習
14:00 / 特訓開始

本コースで実戦特訓トレーニング

先ずはティショットを何回か打ち、その後ボールを打ちながら100ヤード地点まで行きます。その後にはアプローチ・バンカー・傾斜面でのショットを特訓形式で行います。(希望者がいる場合には特殊なベアグラウンドや下りのアプローチやクロスバンカーなどを行います)
※1日で全てを行うことはできません、本日のテーマを先ずはクリアしましょう。通常15年以上掛かっても修得できない程の価値ある練習です。

コース特訓
16:30 / 解散・リフレッシュ

ご入浴の際のお願い

入浴は可能ですが、他のお客様より遅くなる様な行為は避けて下さい。(洗髪など)
当ミッションはゴルフ場のご好意とご理解の元で実施されている活動ですので当ミッションの参加の皆様はゴルフ場を離れる時間に対してご案内する予定通りにお願い致します。

解散リフレッシュ
VENUE HISTORY

これまでの主な開催ゴルフ場

これまでにスタールゴルフミッション社が本コース事業を開催していたゴルフ場の一覧です。

名門コース風景
川奈ホテルゴルフコース
(静岡県)
富士桜カントリー倶楽部
(山梨県)
サザンクロスカントリークラブ
(静岡県)
阿見ゴルフクラブ
(茨城県)
富士カントリー倶楽部
(静岡県)
沼津国際カントリークラブ
(静岡県)★おすすめ
サザンヤードカントリークラブ
(茨城県)
武蔵野ゴルフクラブ
(東京都)
VOICES

体験したお客様のリアルな声

特訓トレーニング当時、受講生のみなさまから手書きでいただいたリアルな感想をご紹介します。

手書きアンケートより

「たった1日で、苦手だったウッドが嘘のように当たり始めました!」

男性(40代・ゴルフ歴5年)

「これまでフェアウェイのロングショットは、いつもダフるか地面を擦ってゴロになるかばかりでした。今回の特訓会では、まったく同じ斜面や芝の上から10球以上、コーチの的確なアドバイスを受けながらその場で繰り返し打たせてもらいました。体がボールに突っ込んでいた物理的な原因をコーチが一瞬で見抜いて分かりやすく教えてくださり、構えを変えて打った球は見事な高弾道!その週のゴルフが嘘のように楽しかったです。」

FAQ

よくある質問

お申し込みに気になる疑問について、事前にお答えいたします。

INQUIRY FORM

お問い合わせ・ご相談

事業内容に関するご質問、提携や実戦トレーニングの企業導入に関するご相談など、 以下のフォームよりお気軽にご連絡ください。担当者より追って詳細をご案内いたします。

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